福田康夫(・∀・)イイ!!@中共メディア

2007年09月24日

表題の件に入る前に、暴動のニュースをば。

中国人権民主化運動センターによると、新疆司法警察学校で約500人のウイグル族と漢族の学生が集団で殴り合いを行い、10人が負傷し2人の男子学生が拘留されたという。

情報センターは、この学校の1人の男子生徒が、9月20日の夕方、2人の女学生が食堂で食事をしている際に口論が発生したという。この学校はウイグル族学生は豚肉などの食品にタブーがあるためにウイグル族と漢族の学生食堂は分けられていて、2人の女学生はこのために口論となり、男子学生らを双方が呼び殴り合いが発生したという。

情報センターは、公安は事件後2人の女学生とその男友達を逮捕し、おとといに2人の女学生はすでに釈放されたが、2人の男友達は今尚拘留中だと述べた。

明報「新疆漢族維族五百學生群毆

いやー、普段から緊張関係にあることが伺えますね。少しのきっかけで500人規模の乱闘が発生する。素敵な状況です。どのぐらいの規模の学校なのか記されていませんが、全校生徒が500人ほどだったら更に素敵ですね。

乱闘が発生したのが「警察学校」である点もなかなか妄想を刺激されます。今年の初めにウイグルで「テロリスト」の訓練基地を武装警察が急襲し、警官1人が死亡するという事件がありました。

この死亡した警官は、四川出身の漢族なんですね。英雄として盛大に葬られていましたっけ。

最近、上海協力機構がらみで盛んに「対テロ」演習が行われていますが、このような情勢の中でウイグル族と漢族との間で何か不穏な空気が漂っていたりするのかも、・・なんて思ってみたり。

「学校」絡みで、こんな暴動も発生していました。

香港の人権団体、中国人権民主化運動ニュースセンターは11日、中国湖北省武漢や内モンゴル自治区包頭など3カ所の職業訓練施設で、再就職のための訓練を受けていた中国人民解放軍の退役軍人約2000人が3日、待遇などの不満を理由に暴れ、治安当局と衝突したと伝えた。複数が拘束されたという。

同センターなどによると、中国鉄道省が7月、退役軍人の再就職プログラムのための試験を実施。合格した6000人が複数の施設に振り分けられたが、武漢など3カ所の施設で、環境が劣悪などとして軍人らが食堂を破壊、車両に放火するなどしたという。

同センターは、暴動は同時に発生した組織的なものだったと指摘。大きな騒乱に発展することを警戒してプログラムは中止されているという。 (共同)

スポニチ「中国退役軍人2000人が暴動(2007年09月11日 20:31)

ソースである中国人権民主化運動情報センターの記事によると、学校の宿舎で携帯電話を充電するコンセントが1つしかなく、しかも使うごとに1元徴収されたということに対する不満から暴動に発展したとあります。

劣悪な環境のほんの一例なのでしょうが、些細なことで暴動が発生する空気が漂っているということですね。「組織的な同時多発」が本当なら面白い動きです。また少し暴動側のレベルが上がったということでしょうか。

また、冒頭で紹介したウイグルでの乱闘もそうですが、これまでよく見られていた「官対民」や「民対民」といった暴動ではなく、「官対官」という方向へ少し近づいたのかなぁという気もします。

暴動の方法や質がレベルアップしているだけでなく、演者の幅も少しずつ広がってきているのかも知れませんね。

表題の件。

表題にある通り「福田康夫(・∀・)イイ!!」と記した記事を紹介するのですが、その(・∀・)イイ!!と評価するに至る過程が違う記事を2本。

まず、共産党機関誌『人民日報』から。

福田康夫は23日、日本の自民党新総裁に当選した。福田は前任の安倍晋三と経歴、境遇、政策主張と直面している課題などで同じようなところと異なるところを有している。これを眺めると日本の制海のいくつかの特徴と変化を見ることができる。

福田と安倍は共に政治家の家系出身で、2人共に世襲議員で、福田の父親は元首相の福田赳夫で、安倍の父親は元外相の安倍晋太郎だ。福田と安倍は、政界入りする前にに共に会社員で、政界入り後は共にまず国会議員である父親の秘書を務めている。福田と安倍の自民党総裁選挙前、ともにベテラン議員ではなく、福田と安倍は共に内閣官房長官しか経験しておらず、その他の大臣を担当した経験はない。福田と安倍は同じ自民党町村派(元森派)に属している。2人は1年を隔て自民党総裁選挙に立候補し、相手は共に麻生太郎だった。選挙の中で外交政策を述べた際、福田と安倍は共にアジア外交重視を表明した。昨年安倍は総裁選当選前に、もし当選すればまず最初にアジア国家を率先して訪問すると表明し、中韓両国関係改善に対して積極的な態度を示した。今回の福田は、選挙戦の中で同じようにアジア国家との対話と協力、そして靖国神社に参拝しないことを明確に表明した。福田と安倍は共に選挙の”配置の段階”で優位となり、最終的に共に懸念なく当選した。

安倍は52歳で当選し戦後日本の最年少自民党総裁だった。福田は53歳で国会議員に初当選し、父福田赳夫と同じように71歳で自民党総裁に当選した。もし首相になれば、これは日本政界初の親子2代の首相となる。昨年の自民党が”政界の新星”に大きな期待をかけたのに対して、現在の自民党内は安定とバランス感覚のある指導者に期待している。年齢の違いのほか、福田と安倍は選挙期間の長さも大きく違う。9月に自民党の新しい総裁を選出したのは同じだが、昨年の選挙は6月から熱くなり始め、”助走期間の長い”総裁選挙となった。今年は9月12日に安倍首相が突然辞任を発表し、国会の日程を停止し、自民党は緊急に総裁選挙を実施し、準備から選出まで10日しかなく、”助走期間の最も短い”総裁選挙となった。昨年の自民党が落ち着いた環境の中で総裁選挙を行ったのに対して、今年は苦しい中で慌しく選挙を行った。

注目される点は、福田と安倍が自民党総裁に当選した前後に直面した政界の局面が全く違うところ。昨年安倍が当選した時には、自民党は衆参両院で共に絶対多数の議席を占める政権与党で野党の主張を無視することができた。しかし直前の参議院選挙で自民党が惨敗したことで、福田は当選後、自民党新総裁は、日本政府は衆参両院で別々の政党が掌握しているという政界構造、これは戦後日本で初めて野党が参議院を掌握し、これを日本の政界では”07年体制”と称されている、このような局面に初めて直面する。福田は総裁に当選し初めての記者会見で、「現在の政局は非常に厳しい。自民党は力を盛り返し、再び国民の信頼を獲得し、しっかりと政策を推進する政党にならなければならない」と述べ、これは福田は自民党の窮地を十分に自覚しているということで、困難な局面を抜け出すのが当面の急務であることがわかる。

人民日報「福田当選与日本政局(国際論壇)于青

”アジア”外交における安倍さんが都合よく美化されているのが面白い。

「太子党」という言葉を使っていないのは何故でしょうかね。どこか腫れ物にでも触れるかのような微妙な言い回しが多いように思えるのは穿ちすぎでしょうか。

福田さんは歳は食っていますが、議員経験という点から見ると安倍さんと変わらないという指摘は面白いですね。こういう視点は日本のメディアにはないんではないでしょうかね。「苦労人の会」なんぞあることもあって「50を過ぎてからの初当選で苦労している」といるという声が多く、安倍さんと同じく大臣経験もないのに「安定感がある」とはいかがなものか。「フフン」と煙に巻く点で老獪であるかもしれませんが、単なるお飾りの可能性も高いように思えてきますね。

安倍さんの”アジア”外交を美化し福田さんはそれを引き継ぐ者とした『人民日報』、中共中央に対して、上海市党委員会機関誌『解放日報』はより正直に心情を吐露した非常に下品な記事を掲載しています。

今回日本の自民党総裁に当選した福田康夫は、偶然のようで偶然ではなく、”ダークホース”のようで”ダークホース”ではなく、1匹の比較的知られた”路を知る老馬”なのだ。麻生太郎が失敗したのは、”大口を叩いた”ためだけでもなく、彼自身が述べたように「党内の派閥の票が集めをした」結果だけでも決してなく、彼自身がまさに求めた”政策を大衆に訴えた”ためだ。

安倍晋三が9月12日に辞任を公表した後、日本の輿論全体が突然のことで驚き憂慮したが、ただ一人麻生だけは興奮し、心中で密かに喜び、もうすぐ首相になるという夢が実現すると思った。始まると、いくつかの日本のメディアも彼が新総裁に選ばれ、首相の”追随者”であると持ち上げた。しかし、麻生は、小泉と安倍内閣で相前後して重臣を担い、内外政策において急先鋒でいくらかの民意を得ることができず、やることなすこと”有過之而無不及(訳者註:やりすぎ)”だった。彼に引き継がせては、自民党がどうして大衆から信頼され敗色を挽回できるだろうか?まさにこのような情況の下、"大器晩成"である福田の才能が開花し、自民党内で広範な支持を得たのだ。

この点は、外交において明確に現れている。対中関係にとって、安倍在任期間中、確かに”両面に注意を払った”が、正面が比較的多かったと言わざるを得ない。麻生もしぶしぶ”両面に注意を払う”ことに同意したが、終始マイナス面に重きを置き、牽制構造、中国包囲網である”自由と繁栄の弧”等などの必要性を強調していた。彼は自民党総裁選挙の最後の数日に”村山談話”(日本の当時の侵略と植民地の歴史に対して謝罪と反省を表したもの)を継承し、靖国神社問題を適切に処理すると表明した。さらに甚だしいことに中国はよい”資本”であると示したことを探し出して、「中国の勃興の歓迎を公に示した初めての外相だ」と述べたが、すでに時遅く、心にもないことを言っていると人々に思わせた。しかしこれは、よい兆候でもあって、少なくとも客観的に日本の民意が可逆でないことを反映したのだ。

福田も同じではない。多くの国際メディアは、彼の政治理念と日本の”タカ派”とは本質的な違いがあると認識しており、彼は”タカ派”の中の一羽の”ハト”であると述べた者もある。これらの議論やその根拠を理解することがまず重要だが、筆者が見るところ、福田、この”路を知る老馬”は、比較的時の情勢を知り、比較的政策のバランスに注意し実務し、”穏健派”であると公認されている。彼も日米関係は日本の外交の基礎であると述べているが、アジア重視、国連重視を承諾し、日中関係強化の必要性も承諾し、在任期間中の靖国神社参拝を行わないと表明している。いわゆる”自由と繁栄の弧”の類に主張に対しても同様にそうとは思わないと表明している。日本の中国に対して”両面に注意を払う”という基本方針において、彼の正面に対して注意を払う望みが大きく、中日戦略互恵関係は更に一歩前進し充実する可能性がある。これこそが、もしかすると最も重要なことなのかも知れない。

福田の身の上に降りかかっている責任は明らかに軽くはなく、内政、または外交であろうと、一連の困難に直面し挑戦で(それには彼の父親”福田ドクトリン三原則”の中の極めて重要な1項目、日本は軍事大国にならないと保証するということを堅持することができるかということ)、紆余曲折、前途多難だ。彼は「若い人が希望に満ち、お年寄りが安心する」国家の建設を公約とし、これを一つの美しい戦略目標とし、これは素晴らしい願望であるが大衆の期待に負けずに、うまく行くことを願う。

(外交筆会・王嵎生)

新華網「福田康夫:“識途老馬”(解放日報)

中共の立場からの素直な麻生叩き、自由と繁栄の弧叩き。わかりやすくて素敵です。安倍さんの辞任発表直前に李肇星が北京大学で「麻生は素晴らしい」なんて言っていたのに形無しです(笑)

結構素直に心情を吐露している記事と思うのですが、それでもやっぱり安倍さんは叩けないようですね。その代わりに麻生さん一人を悪者にして叩いております。

福田新総裁ということだけに素直に浮かれているからなのか、それとも恐ろしくて直視できないからなのか、見たいものだけを見て曲解する姿勢はもの凄いものがありますね。

外交なんぞ殆ど焦点にならんかったでしょうに。逆に対北朝鮮外交において、過去のこともあり福田さんのあまりに融和的過ぎる姿勢が批判されているのにね。

そして、

23日の自民党総裁選で、47都道府県に各3票割り振られた都道府県連票(計141票)は、新総裁に選ばれた福田氏が39道府県から計76票(全体の54%)を獲得し、過半数を制した。都道府県連票に期待をつないだ麻生氏は、予備選を実施した東京や神奈川、千葉、大阪など大都市圏を中心に善戦したが、36都道府県の計65票(同46%)にとどまった。

(中略)

このうち全党員・党友による投票を実施したのは35都道府県。朝日新聞の調べでは、党員・党友による投票数は麻生氏が計約25万3000票で、福田氏の計約25万票を上回った。

(後略)
あさひしんぶん「地方票は54%対46% 麻生氏、予備選ほぼ互角

この結果と共に各街頭演説会などでの動員力。これらをどう分析するのかな。 (∩゚д゚)アーアーきこえなーい

  • 軍事大国とならず世界の平和と繁栄に貢献する。
  • 心と心の触れあう信頼関係を構築する。
  • 対等な立場で東南アジア諸国の平和と繁栄に寄与する
Wikipedia「福田ドクトリン

(∩゚д゚)アーアーきこえなーい

実際、福田さんになろうが麻生さんになろうが中共としては参院選による自民党の大敗によって生じた日本国内の政局の混乱、それに伴う日本の外交力の低下にほくそえんでいるということなのでしょうね。

それにしても、この総裁選の中で拉致問題はもちろんのこと、それに関連してシリアと北朝鮮の関係についての言及が一切なされていないのは異常ですね。すでに空爆が行われていたりして「話し合い」でなんとかなるなんて状況じゃないのに。ほんと・・・なんとかならんのかいな。

関連記事
盧武鉉(・∀・)イイ!!@人民日報

おまけ:女子サッカーの「謝謝」で大論争?

女子サッカーの「謝謝」で大論争?(FNN 20070924)

延々論争やっとれバカ。

関連外部記事
日々是チナヲチ「Thanks 江沢民!中国人の民度、退行中。・上
日々是チナヲチ「Thanks 江沢民!中国人の民度、退行中。・下

ブログランキング ←宜しければランキングに1票をお願いします。

posted by タソガレ at 23:24 | Comment(8) | TrackBack(3) | 中国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この記事へのTrackBack URL 

この記事へのコメント
小沢さんが負けじと「俺の方がアジア重視だ!」として、中国詣でに拍車をかけています。

ここで中国が勘違いして、「弱腰日本は中国の勃興を許したのだから何を言ってもOKなのだ…」と勘違いして、再び靖国やら慰安婦やらを蒸し返すようなら、日本の世論は必ず硬化すると思います。

中国政府に勘違いして欲しくないのは、日本国内における中国(中国共産党)に対する印象は、非常に悪いという事です。
人民解放軍によるネット上でのスパイ活動、犯罪者の悪事、毒野菜、反日糞青、、、自民党員ではない一般の有権者が福田を支持する最大の理由は、「地方格差の是正」や「安心して暮らせる老後」に対する期待であって、「媚中外交」が支持されたわけではないからです。
Posted by aJap at 2007年09月25日 07:26
オオニシ@NYTも絶賛してますた>福田。フフン♪
Posted by 果科 at 2007年09月25日 11:08
> aJapさん。
今回の総裁選をあまりに都合よく解釈しているその姿に、悠久の「史書」の歴史を垣間見た気がしました。
これで調子に乗るような指導部なら崩壊も近いでしょう。
にしても糞青どもが勢いづくのは面白くない。


> 果科。
orz....いい意味で裏切ってもらえるといいのですが。
Posted by タソガレ at 2007年09月25日 23:00
ところが、なぜか福田警戒論も浮上しているんですね…
「福田よ、小泉や安倍や麻生と同じ外交戦略を立てたら、容赦なくシメるぞ…」って脅しでしょうか?

「福田氏は親中国派じゃない」中国政府専門家が指摘
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2007&d=0925&f=politics_0925_002.shtml
Posted by aJap at 2007年09月26日 07:18
余談ですが、安倍さんが辞意を表明した際には、こんな動きもあったようなのですが、、、ネット世論ねぇ…

安倍首相辞意:中国ネット世論「日中関係にダメージ」
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2007&d=0912&f=politics_0912_001.shtml
Posted by aJap at 2007年09月26日 07:24
福田康夫
対中態度:野比康夫(ドラえもんののび太君のこと)

という書き込みがあちらで盛んです('A`)

麻生外相の復活を密かに願っていたのですがね・・・。
Posted by タソガレ at 2007年09月26日 23:09
とりあえず参考までに載せときますか、中国のネット世論の一部を。

のび太総理誕生直前
http://comment.news.163.com/news_guoji2_bbs/3OJI8H5P0001121M.html

のび太総理誕生後
http://post.baidu.com/f?kz=266316213

人民のアイドルですな、のび太(康夫)。
Posted by aJap at 2007年09月27日 07:47
ローゼンとのび太の戦いですか。
「なぜ麻生が選ばれなかったのだ?!」つーのは面白いですね。

で、早速『人民日報:海外版』から最初の指令が。
「靖国参拝しないと明言したのは素晴らしい。台湾問題についても明言せよ。我々の為に善行をもっと行え」
ですと('A`)
http://news.xinhuanet.com/world/2007-09/26/content_6792779.htm

数本記事を眺めた限りでは、靖国神社を参拝しないと明言したり、8月15日の小泉さんの靖国神社参拝を2日前倒しにさせたことなどを紹介しつつ、大筋でかなりの期待感を示していますね。
ただ、はしゃぎ過ぎないようにと水を差す意味もあるのでしょうが、フフンという老獪な点も触れていたりもします。
Posted by タソガレ at 2007年09月27日 23:38
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

ウイグル族学生と漢族学生がウルムチ東部、新疆司法警察学校で乱闘

Excerpt: これは驚きました。いつも仕事の速い「中南海の黄昏」ブログ経由で知った情報です。webmasterタソガレ氏が見つけられた記事にもありますが、ソースは中国人権民主センター(この媒体についてはたしか共同通..
Weblog: 真silkroad?
Tracked: 2007-09-27 00:40

福田康夫

Excerpt: 福田康夫|東京都世田谷区(出身地:群馬県高崎市)|早稲田大学|経済学士|衆議院議員秘書会社員|2世父・福田赳夫|2007年9月26日||群馬県第4区|衆6回|自由民..
Weblog: あかりのブログ
Tracked: 2007-10-18 06:24

目頭が熱くなる麻生太郎渾身のスピーチ(修正版) 2-1 攻略法でまったりと

Excerpt: 目頭が熱くなる麻生太郎渾身のスピーチ(修正版) 2-1 攻略法でまったりと
Weblog: パチンコ 攻略するには これだ!!!
Tracked: 2007-10-22 06:04


×

この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。